プロダクト作りの始め方
「自分にも何か作れるかも」と思ったら、ここから。エンジニア経験は無くても大丈夫です。
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GitHubアカウントを作る
コードを保存・公開する場所です。アカウントは無料で、メールアドレスがあれば数分で作れます。作品を後で「制作物」として公開する時にも使います。
GitHubでアカウントを作る → - 2
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GitHubでリポジトリを作り、AIツールにつなぐ
選んだAIツールから触れるように、コードの置き場所(リポジトリ)を用意します。言葉は難しく感じても、やることはシンプルです。
リポジトリを作る
GitHubの「New」ボタンから、好きな名前で新規作成するだけ(Public/Privateどちらでも可)
自分のパソコンにコピーする(クローン)
GitHub Desktopを使えば、コマンド操作なしでボタン1つでコピーできます
AIツールでそのフォルダを開く
Claude Code / Cursor等でそのフォルダを開けば準備完了。あとは日本語で「〜を作って」と伝えるだけです
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小さく、動くものを1つ作る
最初から全部作ろうとしなくて大丈夫。「ボタンを押したら猫の画像が出てくる」くらいの小ささでOK。完成させることより、まず動くものを1つ持つことの方が大事です。
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Draftlyに投稿する
アイデア段階でも、動かないプロトタイプでも投稿できます。育てていく過程そのものを見せる場所なので、完璧を目指す必要はありません。